AIの選び方|7つの料金と無料枠で、はじめの1本を決める【2026年8月】

7つのAIツール比較|料金も無料枠も、ここに(AIのイロハのアイキャッチ)

2026年5月26日 公開|2026年9月11日 更新

この記事は、AIのイロハの階段の2段目「AIを選ぶ」の資料です。
「どれを選べばいいか」をこの1本で決められるようにまとめました。
前半で選び方の考え方を、後半で7つの料金と無料枠を並べています。

読み物というより、辞書に近い記事です。
気になるところだけ拾い読みしてもらってかまいません。

ハル

ねぇさとる、結局どれがいちばんお得なの?

その答えは「何に使うか」で変わります。
ただ、料金と無料枠は誰にとっても同じ事実です。
ここではその事実だけを、まとめて置いておきます。

📗 この記事でわかること

  • 7つのAIの料金と無料枠(2026年8月16日に公式で確認)。
  • 無料でどこまでできるか、何に上限が残るか。
  • 全部契約するといくらか、現実的な組み合わせはどれか。
  • 乗り換えるときにかかる手間。

⚠️ Google AI Plus の金額について(2026年8月22日 確認)
Google の公式ページが2つに分かれていて、表示が食い違っています
・AIプランのページ:月725円・保存容量400GB
・保存容量のページ:月1,450円・保存容量2TB
どちらもGoogleの公式です。この記事では、AIの機能を説明するページのほうを採っています。申し込み画面に出る金額を必ず確認してください。


目次

AIの選び方|「性能」ではなく「やりたいこと」で決める

🎯 結論:最初の1本選びに、性能ランキングは要りません。
決め手は①やりたいこと ②無料でどこまで試せるか ③始めやすさの3つだけです。

理由はシンプルです。
いま名前の挙がる主要なAIは、どれも十分に優秀で、初心者の使い方で性能の差を感じる場面はほとんどありません。
差が出るのは、性能ではなく自分のやりたいこととの相性です。

気をつけたいのは「一番人気だから」で選んでしまうことです。
やりたいことと噛み合わないと、せっかく触っても「AIって大したことないな」で止まってしまいます。
これがいちばんもったいない挫折パターンです。

💡 逆に言えば、やりたいことから選べば失敗しにくいということです。
最初の1週間で「これはもう手放せない」という場面に出会えれば、あとは勝手に上達していきます。


迷ったらChatGPT|2026年8月に「試し放題」になりました

🎯 結論:やりたいことがまだ固まっていない人は、ChatGPTから始めれば大丈夫です。
2026年8月から、無料版の会話が回数無制限になりました。

これまでの無料版ChatGPTは「1日の回数上限」が悩みのタネでした。
それが2026年8月の更新で、文章のやり取り(テキストチャット)は回数を気にせず使えるようになりました。
標準のAIも新しいモデル(GPT-5.6 Luna)に置き換わっています。

ハル

えっ!?無料なのに、回数を気にしなくていいの!?

そうなんです。
ただし無制限になったのは会話の部分だけで、画像づくりやファイルの読み込みには上限が残ります
また、適用は順番に広がっているため、まだ上限の表示が出る人も、数日のうちに切り替わっていきます。

もうひとつの強みは情報量です。
使い方で詰まったとき、検索すれば必ず誰かが解説を書いています。
この安心感は、初心者ほど効いてきます。



まず全体像|7つのAIを1枚で

🎯 結論:話し相手になるのが3つ、目的が決まっている人向けが4つです。

7つのAIの役割マップ。話し相手になる3つと、目的が決まっている人向けの4つ
7つの立ち位置を1枚に。上の3つから最初の1本を選びます。
名前何のAIか無料でどこまでいちばん安い有料
ChatGPTなんでも相談できる会話型会話は無制限月1,400円(Go)
Claude長い文章に強い会話型会話の回数に上限月20ドル(Pro)
GeminiGoogleと一体の会話型枠は広め・画像も作れる月725円(AI Plus)
Perplexity出典つきで調べる専門ふつうの検索は使い放題月20ドル(Pro)
Canvaデザイン・画像づくりテンプレと素材が使える年11,800円(プロ)
Notion AIメモ・議事録の整理お試し分のみ月1,650円(プラス)
Midjourney画像生成の専門無料プランなし月10ドル(Basic)

💡 ChatGPTとGeminiは日本円で請求されます。
Claude・Perplexity・Midjourneyはドル建てなので、円での支払額は為替で毎月変わります


会話型3つを詳しく|ChatGPT・Claude・Gemini

🎯 結論:最初の1本はこの3つから選びます。
どれも無料で始められます。


話した感じの違い|同じ質問でも、返し方が変わります

料金や機能の表では見えないのが、この部分です。
ここから先は僕の感じ方なので、参考程度に読んでください。

会話型3つの話した感じの違い。ChatGPTは気が利く、Claudeは丁寧で長文に強い、Geminiは調べものに強い
同じ質問でも、返し方の個性が違います。
名前話した印象合いそうな人
ChatGPT気が利く。頼んだこと以外も先回りして足してくれる相談しながら進めたい人
Claude落ち着いて丁寧。長い文章を渡しても話が崩れにくい文章の仕上がりを大事にしたい人
Gemini検索と地続き。いまの話題や調べものに強い調べながら使いたい人

もう少しだけ細かく言うと、こんな違いがあります。

  • ChatGPTは提案が多めです。
    答えが長くなりすぎたら「短く」「箇条書きで」と足すとちょうどよくなります。
  • Claudeは頼んだことに忠実です。
    余計な足し算をしない代わりに、こちらの指示があいまいだと控えめな答えになります。
  • Geminiは最新の話題に強い一方、じっくり考えさせる使い方では物足りなく感じることがあります。

💡 相性は好みの問題です。
3つとも無料で試せるので、同じ質問を3つに投げて、返事を読み比べるのがいちばん早い確かめ方だと思います。
5分で終わりますし、表を100回眺めるより自分に合う1本が分かります。


ChatGPT|会話が無制限になった定番

得意なこと:文章を書く・直す・要約する・調べもの。
守備範囲の広さが持ち味です。

無料でどこまで:2026年8月から、文章のやり取りが回数無制限になりました。
公式ページの表記では、無料版に残っている上限は次のとおりです。

  • ファイルや画像を添えたメッセージの数。
  • 画像生成の回数と、作られる速さ。
  • 音声での会話。
  • じっくり調べる機能(Deep Research)。
  • 過去のやり取りを覚えておける量。

また、2026年8月11日から無料版とGoでは、答えの下に広告が出ます
答えの中身は変わらず、会話が広告主に渡ることもありません(OpenAI公式)。Plus以上は広告なしです。

プラン月額(税込)無料との違い
無料0円会話は無制限。上のとおり他に上限。広告が出る
Go1,400円使える範囲が広がる。広告は出る
Plus3,000円上位モデル・枠も大きい・広告なし
Pro16,800円一日中使い倒す人向け

向く人:まだ用途が決まっていない人。
解説記事が多いので、詰まっても調べやすいです。
向かない人:数万字の資料を毎日読ませたい人(Claudeのほうが安定します)。

📝 個人向けプランに年払いはありません。
年間契約があるのは法人向けだけです。


Claude|長い文章と日本語の自然さ

得意なこと:長い資料の読み込みと、文章の仕上がり。
数万字を貼っても話が迷子になりにくいのが特徴です。

無料でどこまで:会話はできますが、1日の回数は3つのなかでいちばん少なめです。
画像生成はできません。

プラン月額無料との違い
無料0ドル1日の回数が少なめ
Pro20ドル(税抜・為替しだいで3,000円前後)回数が大きく増える
Max100ドル〜Proの5倍・20倍から選ぶ

📝 日本から申し込むと、消費税10%が乗ります
Claudeは2026年4月から、日本のお客さんに消費税がかかるようになりました。
だから公式ページの「月20ドル」に対して、実際の請求は月22ドルです(Maxも100ドル→110ドル)。
この記事の料金は、公式ページと同じ「税抜」で書いています。

有料プランには「作業を任せる」機能も含まれます
Claudeの有料プラン(Pro以上)には、会話するだけでなく頼んだ作業を代わりに進めてくれる機能が含まれています。
代表が「Claude Code」です。
名前にCodeとありますが、プログラミング専用というわけではなく、パソコンの中の調べものや書類づくりのような作業も任せられます。

こうした「作業を任せる」タイプはエージェント型と呼ばれ、いま各社が力を入れているところです。
ChatGPTにも似た機能はありますが、Claudeは有料プランに最初から含まれているのが分かりやすい点です。
無料版では使えないので、ここは課金の理由になり得ます。

向く人:長い資料を扱う人。
文章の仕上がりにこだわる人。
作業そのものを任せてみたい人。
向かない人:画像を作りたい人(Claudeでは作れません)。


Gemini|Googleアカウントだけで始められる

得意なこと:Googleのサービスとの連携。
YouTubeのURLを貼れば動画を要約でき、画像生成も無料の枠内で使えます。

無料でどこまで:3つのなかで無料の枠がいちばん広いです。
新しくアカウントを作る必要もありません。

📝 2026年9月10日から、Windowsのパソコン用アプリもあります。
Alt+Spaceキーでどの画面からでも呼び出せて、無料のアカウントでも使えます。

プラン月額(税込)無料との違い
無料0円枠は広めだが上限あり
Google AI Plus725円使える量が増える・保存容量400GB
Google AI Pro2,900円約4倍・保存容量5TB
Google AI Ultra14,500円〜最大20倍・保存容量20TB〜

💡 Googleのプランは保存容量とセットです。
写真やドライブの容量が足りない人は、AIと容量を一度に解決できます。

向く人:GmailやGoogleドライブをよく使う人。
無料のまま長く粘りたい人。
向かない人:Googleのサービスをほとんど使わない人。



目的が決まっている人の4つ|Perplexity・Canva・Notion AI・Midjourney

🎯 結論:作りたいものがはっきりしている人は、会話型より専門の道具が近道です。


Perplexity|出典つきで調べたい

答えと一緒に「どのサイトを見て答えたのか」をURLで出してくれる、調べもの専門のAIです。
AIの答えをそのまま信じたくない場面で効きます。
仕事の調べものが多い人ほど、価値を感じやすいはずです。

無料でどこまで:ふつうの検索は回数を気にせず使えます。
深く掘り下げるモードだけ、1日に数回までの上限があります。

プラン月額内容
無料0ドルふつうの検索は無制限。深い調査に上限
Pro20ドル(年払いなら月17ドル相当)深い調査の回数が大きく増える

📝 会話型と役割が違うので、ChatGPTなどと並行して使うのが自然です。
「調べものはPerplexity、書くのはChatGPT」という分け方が分かりやすいと思います。


Canva|デザインが苦手でも形になる

テンプレートを選んでAIに提案させるだけで、SNS用の画像やチラシがそれらしい形になります。
無料のままでもテンプレートと素材がかなり使え、AI機能には月ごとの回数上限があります。

プラン料金(税込)内容
無料0円テンプレ・素材が使える。AI機能に上限
Canvaプロ年11,800円(1人)月あたり約980円。素材もAIもほぼ制限なし
Canvaビジネス年18,800円(1人あたり)チームで使う機能つき

Notion AI|メモ整理。ただし条件つき

Notionの中で議事録を要約したり、やることを抜き出したりできます。
アプリを行き来しなくていいのが利点です。
無料プランで使えるのは体験版の範囲だけです。

プラン月額(税込・1人)内容
フリー0円Notion AIは体験版のみ
プラス1,650円基本の機能が一通り
ビジネス3,150円AIの会議メモなどが使える

📝 年払いにすると最大20%引きです。
すでにNotionを仕事の中心にしている人向けで、要約だけならChatGPTでも足ります。


Midjourney|画像の質を追いかけるなら

画像生成の専門サービスです。
無料プランも無料お試しもありません
使うには最初から有料の登録が必要です。

プラン月額内容
Basic10ドルいちばん軽いプラン
Standard30ドル作れる枚数が増える
Pro60ドル本格的に使う人向け
Mega120ドル大量に作る人向け

年払いにすると20%引きになります。
まず画像を試したいだけなら、GeminiかCanvaの無料枠で十分です。


スマホだけで始める人へ

🎯 結論:パソコンは要りません。この記事の会話型3つは、すべてスマホのアプリだけで使えます。

むしろ最初の一歩は、スマホのほうが軽いです。
アプリを入れて、聞きたいことを打つ。それだけでその日から始まります。

スマホならではの利点が2つあります。

1. すき間時間が使える
通勤の電車、待ち合わせの5分、寝る前のふとん。
「パソコンを開くほどではない」時間が、ぜんぶ練習時間になります。僕もAIに慣れたのは、机の前よりこっちでした。

2. 声で入力できる
長い文を打つのが面倒なら、音声入力で話しかければ足ります。
打つのが苦手な人ほど、スマホから入るのが向いています。

⚠️ 1つだけ注意があります。アプリの中には有料プランへの案内がたびたび出ますが、押さなくても使い続けられます
案内が出た=無料が終わった、ではありません。落ち着いて閉じて大丈夫です。


料金の全体像|全部契約するといくら?

🎯 結論:7つ全部だと月18,000円ほど。
現実的なのは1〜2本です。

内訳は、ChatGPT Plus 3,000円+Claude Pro 20ドル+Google AI Pro 2,900円+Perplexity Pro 20ドル+Canvaプロ 約980円+Notion ビジネス 3,150円+Midjourney Basic 10ドルです。

ハル

えっ、全部そろえたらけっこうな金額になるんだね!

だから全部は要りません。
僕が現実的だと思う組み合わせを3つ挙げます。

組み合わせ月あたりこんな人に
無料だけ(ChatGPT+Gemini+Canva)0円ほとんどの人はここで足ります
会話型を1本だけ課金1,400〜3,000円毎日使って上限に当たる人
会話型1本+Canvaプロ約2,400〜4,500円画像も日常的に作る人

💰 迷ったら、まず無料の3つを組み合わせてください。
お金をかけるのは、無料で止まる場面が1週間に何度も出てきてからで間に合います。
判断のしかたはChatGPTに課金すべきかにまとめました。


乗り換えるときの手間|意外と見落とされる話

乗り換えるときは引き継ぎ文をまとめてもらう。履歴そのものは移せない
履歴は移せませんが、引き継ぎ文なら持っていけます。

🎯 結論:乗り換え自体は簡単です。
ただし過去のやり取りは引き継げません

1. 始めるのは数分
どのサービスもGoogleアカウントなどでそのまま入れます。
新しく覚えることはほとんどありません。

2. 履歴は「引き継ぎ文」で持っていける
会話データをそのまま引っ越しさせる機能は、どのサービスにもありません。
ただ、実用上はほとんど困りません
方法が2つあります。

ひとつは引き継ぎ文を作らせるやり方です。
いま使っているAIに、こうお願いします。

これまでのやり取りを、別のAIに引き継ぐための説明文にまとめて。
僕の状況・好みの文体・いま進めていることが分かるように書いて。

出てきた文章を、新しいAIの最初のメッセージに貼るだけです。
これで前提の説明をやり直さずに続きから始められます。
僕も乗り換えのたびにこの方法を使っています。

もうひとつは書き出し機能で手元に残すやり方です。
ChatGPT・Claude・Geminiとも、設定画面から会話データをまとめて書き出せます。
解約する前にやっておくと安心です。

3. 年払いより月払いをすすめる理由
月払いなら、解約しても次の更新日までは使えます。
気をつけたいのは年払いです。
Claudeの年払いは年1回まとめての前払い、CanvaとMidjourneyの年払いも1年分をまとめて払う形なので、途中でやめても戻ってきません。

そして、いまのAIは数か月で前提がひっくり返ります
この記事を書いている2026年の夏だけでも、こんなことが起きました。

  • 8月:ChatGPTの無料版で、会話が回数無制限になった(有料にする理由がひとつ消えた)。
  • 6月:Googleが新しい中間プランを用意し、値下げもあった。

1年先を見通して前払いするには、動きが速すぎます。
年払いの割引は2割ほどですが、その2割のために、乗り換える自由を1年間手放すことになります。
初めての課金は月払いから
慣れて「これは1年使う」と確信できてから年払いに切り替えても、遅くありません。

4. 二重払いを防ぐ
新しいほうを契約したら、古いほうの解約を同じ日に済ませてください。
「あとでやろう」がいちばん危ないです。
僕も1か月ぶん重ねて払った経験があります。


よくある質問3つ

Q1. 結局どれから始めればいいですか?
用途が決まっていないならChatGPTです。
会話が無制限なので、練習し放題という点でいちばん気楽に始められます。

Q2. 複数を無料で使い分けるのはアリですか?
アリです。
むしろおすすめです。
ChatGPTで下書き、Geminiで調べもの、Canvaで画像、という使い分けなら0円で回せます。

Q3. 仕事で使っても大丈夫ですか?
会社のルールを先に確認してください。
そのうえで、お客さんの情報や社内の秘密は入力しない、という線を守れば安全に使えます。


まとめ|料金と無料枠の早見表

この記事の数字を、もう一度1枚にまとめます。

名前無料いちばん安い有料いちばん高い個人向け
ChatGPTあり(会話は無制限・広告つき)月1,400円月16,800円
Claudeあり(回数少なめ)月20ドル月100ドル〜
Geminiあり(枠は広め)月725円月14,500円〜
Perplexityあり(通常検索は無制限)月20ドル
Canvaあり年11,800円年18,800円
Notion AI体験版のみ月1,650円月3,150円
Midjourneyなし月10ドル月120ドル

この表は毎月、公式ページと突き合わせて点検しています。
数字が変わっていたら、記事のほうを直します
それがこのブログの役目です🚀

ハル

数字がぜんぶ1か所に並んでると、比べやすいね!

🚀 次の一歩:数字を見て「これにしよう」と決まったら、次は実際に始めるだけです。
ChatGPTの始め方|スマホで5分、無料のままで使えます

2つで迷っている方は、こちらで詳しく比べています。
Gemini vs ChatGPT|同じ質問を3つ投げて答えを比べました
ChatGPT vs Claude 使い分け|決めずに両方使う


※本記事は各社の公式ページで確認した公開情報と、僕(さとる)の使用経験に基づく内容です。
各AIツールの仕様・料金は頻繁に更新されるため、契約前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
本記事には広告(アフィリエイトリンク)を含む場合があります。

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この記事を書いた人

さとる(40代・5人家族)

非エンジニアです。調べものは Perplexity と Gemini、文章を書くのは Claude、画像づくりは Gemini と ChatGPT。1本に絞らず、やりたいことで持ち替えて使っています。

「ちょっと先を歩いている同じ立場の人」として、AIの選び方・任せ方を発信しています。

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